回春性感マッサージ倶楽部グループ えりか

2017年 03月 15日

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【女子大生コラム】お水・風俗業界の女性の属性をテッテイ分析してみる

R22(現役女子大生ライター)

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なんで、こんな子が…?

「なんで、こんな子が…?」
ドアを開けた瞬間、そんな疑問が口からこぼれざるをえないそんな”当たり嬢”に遭遇して驚くことはないだろうか。どうしてこんな子がこんな仕事をしているのだろう…と。一般的に見て、お水・風俗業界に就く女性はどのようないきさつでその仕事を選んでいる女性が多いのだろうか。徹底解明してみる。

ヤンキー上がり、もしくはお嬢様学生が多いキャバ嬢

キャバ嬢は大半がヤンキー上がりな女性が多い。中学、もしくは高校とイケイケなギャル時代を過ごしてそのままキャバ嬢になるパターンだ。早くに結婚していたりして、子供がいる場合も多く見受けられる。やんちゃをしてしまってタトゥーなどが入っていても、客層的に許容範囲でもあるのも理由の一つかもしれない。もう一つ、東京に限ったことかもしれないがお嬢様学生も多いのだ。上京してきて一人暮らしになり、今や憧れの職業とも言われているキャバ嬢をバイト感覚で始めるパターンである。

やっぱりデリヘル嬢は男がらみが九割

高収入であるにも関わらず、なぜかお金がなさそうなことも多いデリヘル嬢。仕事をした経緯を聞いてみると、やはり男絡みが多いようだ。これは実は鶏と卵のようなもので、ホストなどにハマったゆえにデリヘル嬢になるものもいれば、最初は何かほかの理由ではじめたものの日払い高収入が癖になってやめられなくなり、なんとなくホストに通うようになった嬢もいる。きわめて少数ながら、整形や美容代のために働いている嬢もいるようだ。

遊ぶ金がほしくてするのが多い、ライト風俗嬢

対してライト風俗嬢はいわゆるリア充が多いのが特徴である。忙しい専門学校に通っていて出席が求められていたり、友達づきあいや彼氏とデートするためのお金や少し贅沢をするお金が必要な嬢が多いようだ。そのため、ライト風俗嬢で続いている女性は割と顔面レベルの高い傾向にある。


文|R22(現役女子大生ライター)

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このコラムを書いた人

R22(現役女子大生ライター)

元キャバ嬢の現役女子大生ライター。官能小説・アダルト・恋愛系の記事を書いています。17でエッチなおじさんに弟子入りして以来、性愛遍歴がタイヘンなことに。将来は風俗店を経営しようと画策中。

R22(現役女子大生ライター)

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