回春性感マッサージ倶楽部グループ 高輪AQUA(アクア)

2017年 12月 11日

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チラッと見える花園!パンチラの定義や歴史について

瀬尾マサト

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春といえばそろそろパンチラが楽しみになる季節ですよね。春風や初夏の薄着によるスカートのめくれは男心をくすぐる風物詩です。ところでパンチラってなんとなく使っていますけど、具体的にどういう状況を言うんでしょうか?ちょっと気になったのでその定義や歴史について調べてみました!

パンチラの定義について

パンチラとは女性が穿くスカートなどの間からパンツがチラッと見えてしまう状態を指します。チラリズムの一種なのですが、「これがパンチラだ!」「どこからどこまでがパンチラだ!」という明確な定義はありません。
とはいえ、以下の様な場合はパンチラとはいえないとする考え方もあるようです。

・極端に短いスカートから見えるパンツ
・大きく動いてわざとパンツを見せる
・ローライズジーンズから見えるパンツ
・完全にスカートがめくれあがってパンツ全体が見えている(パンモロ)

なぜ上記はパンチラといえないのか?考え方の一つとして、チラリズムは「焦らし」が重要であると言えます。また、本人に見せるつもりがなく「ラッキースケベ」な要素があったり、見えてしまって恥ずかしがる「羞恥心」といった要素もあるんですよね。

そう考えるとわざと見せたりチラリすることが前提のスカートなどから見えるパンツは侘び寂びがなく、チラリズムとは別種のエロスになってしまうんです。また、パンモロもストレートにパンツが見えているので焦らしなどの要素が消えてしまいます。やはりパンチラとはいえなくなってしまいます。

歴史を見てみよう

実はパンチラの起源は女優の浅香光代さんにあると言われています。舞台に出演した際に激しい立ち回りによって太ももがチラリと見えたことから言われるようになりました。なので正確に言うと、チラリズムの始まり、ですね。さらにそこから派生していき、1970年代ごろからスカートがめくれてパンツが見えることをパンチラというようになったんだそうです。1955年のマリリンモンロー、1969年の小川ローザさんのテレビCM、さらには1968年から連載が始まった永井豪のハレンチ学園などからパンチラという概念が定着していったようです。

こうしてみると意外に新しい感覚のようですね。


文|瀬尾マサト


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エロも政治もなんでもOK。まじめにしっかり読者に情報を発信するフリーライターの瀬尾です。家族を養うため、キーボードをひたすら打ち続けます!

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